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なにがしたいんだか自分でもよくわかってない場所
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昨日の事なんですが、知恵の輪がありまして、それほど難しいものでも無かったので、数分ほど弄っていたら解けたんです。
で、ついいたずら心が働いて、その知恵の輪を力づくでくっつけて、解けない知恵の輪にして置いておきました。
知らずにその知恵の輪で遊んだ人は、きっとひどいめに会うでしょう。解けませんから。
そこで思ったんですが、知恵の輪は解けると判っているものは大して難しく無いのではないかと。
もし、解けるかどうか判らん知恵の輪があったとしたら、それが知恵の輪と呼べるかどうかは別問題として、非常に恐い知恵の輪なのではないかと。
それが運良く解ける知恵の輪だったなら、うんうんうなってチャレンジしていればいずれ解けるかもしれません。
しかし、解けない知恵の輪だったばあい、どうすればいいのだろう…
この知恵の輪は解けないという事を証明するためには、どうしたらいいんでしょう?